



性別: 女性 年令: 22
最近、便秘がちのことで就職後のことを考えると気分が重くなってしまって...
体調がわるくなって仕事がきちんとつとまるのか、ちゃんと社会人としてやっていける
のか、気になりだすと考え込んでしまいます。
健康診断のつもりできちんとしっかりした病院でみてもらおうと以前から考えてはいました。
大学の講義も12月で終わりになったので、先日、ある大学病院へいってまいりました。
何科で診てもらえばよいかわかりませんでしたが、受け付けで相談にのってもらったところ、
総合診療科というところに回されました。
最初、予診室という部屋に呼ばれ、若そうな先生に、いろいろと質問をうけましたが、また
あとでお呼びしますといって去っていかれました。
それから随分と待たされましたが、ようやく呼ばれて、今度は第一診察室というところに
はいっていみると随分年輩の貫禄のある先生が腰掛けていました。
驚いたことにその先生以外にも後ろの方に3人の白衣を着た先生(あとで学生だとわかったのですが)おられました。先生は私の方に見向きもせず、最初に予診室で会った先生からわたしの病状を聞いているようでした。
看護婦さん(中年の)に「これから先生が診察されますのでベッドに横になって待っていて下さい」と促されました。
一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。
その時の話です。
とにかく週に2~3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。
そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、
カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。
ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、
実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。
10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。
昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。
で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。
それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。
何もトラブルはなかったんだろうか。
ただやっぱり記憶をなくした後の事って気になりますよね。
しつこく絡んだりして、店員さんたちから嫌がられてないだろうか。
さりげなく店員たちに「迷惑してないか。」と聞いてまわったところ、
ホントかどうか「そんなことない。楽しいし、面白い。」だそうで。
まあ、陽気に酔っているようでひとまず安心。
そのうち仕事のトラブル発生で急に忙しくなり、終電ギリギリまで残業の日々が続いた。
おかげで2週間ばかりその居酒屋に行けなかった。
そんな中ある日、昼休み中に弁当を食っていると携帯にメールが着ました。
会社に出入りしてる22の新人生命女。
契約を取りたくて社食で熱心に設計書を基に説明してくれるんだけど、こっちが椅子に座ってる横で屈んで説明するもんだから、大きく開けたブラウスの下にのぞくサイズの合わないブラから、貧乳がチラチラ。。
こっちは説明を聞いているふりで貧乳が気になって気になって......よくよく見ると推定サイズBカップ位の膨らみにピンクの乳首様がこちらに向かって挨拶をしてるではないですか。。
まさか誘ってるんじゃないよね?とか自問自答しながら入るそぶりを見せたら、案の定、食いついて来ました。とりあえず1回カクテルバーでデートしてくれたらOKだよって言ったら『約束ですよ~っ』って次週行くことになりました。
そしてその日が訪れ......。
とある駅で待ち合わせ。新人生命女は約束時間5分遅れで向こうから走ってやってきました。『ごめんなさい~降りる出口間違えてちゃって』もちろんこちらは仮面を被った狼男ですから満面の笑みを浮かべて許しちゃいます。