


俺の彼女が合コンでHなことをしたことあるらしい。
彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。
男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。
彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。
男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)がかなり彼女を気に入ったらしく、猛烈アタックをかけたそうです。彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて、聞いていたそうだが、そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。
Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』などと言っておだてていたらしい。
『周りにはラブラブだね』とあおられて、 彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。
Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。
そのうち、残りの男がKに向かって、『お前らイチャイチャしてうらやましいなー』と言われてY子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。
うまく書けんけど
わし:職場1年目、童貞 太めだし、似ていると言われた有名人は赤井秀和、岡田代表、槇原則之。
熟 :ひと月前に離婚。山口智子似、162cm、細身、Aカップ、39歳、娘小5、息子小2
先輩:男、35歳、既婚。
先輩、熟と3人でよく飲んでいた。私は恐れ多くて熟になかなか話しかけられなかったけど熟に飲みに誘われた。その日は先輩は体調も悪く、仕事もあったので飲みに来れなかった。
緊張しながらいろいろ話をし、何件か飲んでタクシーを拾って帰ることになった。
熟を送って帰ればいいと、一台のタクシーに2人で乗ってかえったが、熟が降りるときに
「うまいワインがあるから寄ってかない?」と誘いがあり、アパートにお邪魔した。
当時子どもは実家に預けていたから2人っきり、童貞だったしどきどきしたけどまさか
セックスできるとは思わなかった。
離婚して逃げるように家を出たそうで、本当に何もない部屋だった。
床にワインとチーズの皿を置き、2人向かい合わせに酒を飲み、彼女の苦労話(元旦那は借金をこさえていた)を聞いていたら 「こんなに優しく聞いてくれるなんて...」と言いながら抱きつかれた。
さみしいんだなと思い、優しく抱きしめたまま数分後。
「ねえ、しよっか」と彼女がいい、硬直していると「シャワー浴びてくるね」といい彼女は風呂場に移動。
たいした話ではないのですが、自分の中ではすごく興奮して、ドキドキしていて、誰かに話さずにはいられないので書きました。
自分は身長も160センチで、顔も普通、全くモテるタイプではないし、彼女もいないし、 24歳で女性経験は2人しかいないので小さい事でも興奮してしまうのかもしれません。
職場の先輩のめぐみサンとの話です。
仕事はかっこよく言えばデザイン関係で、主にメーカーから委託されてパンフレットとかポスターを作っています。
小さい会社で、社員は12人しかいませんが、結構仕事は忙しくて、作業が徹夜になる事もよくあります。
だいたい2~4人でチームを組んでやるのですが、自分は去年の10月から先輩のめぐみさんと2人で
仕事をするようになりました。
めぐみさんは結婚していて、30歳で年上なんですが、割と童顔でかわいい感じです。芸能人で言うと広末涼子にかなり似ています。
それより何より、スタイルが抜群で、ヒールをはくと身長は自分より高いし、細身なんですが、胸がかなり大きくて、普段はニットやキャミソールにカーディガンとか、ぴったり目のタートルネックのニットとかを着ている事が多くて、体のラインが強調され、巨乳に憧れのある自分はつい目線が胸の方にいってしまっていました。
会社に出入りしてる22の新人生命女。
契約を取りたくて社食で熱心に設計書を基に説明してくれるんだけど、こっちが椅子に座ってる横で屈んで説明するもんだから、大きく開けたブラウスの下にのぞくサイズの合わないブラから、貧乳がチラチラ。。
こっちは説明を聞いているふりで貧乳が気になって気になって......よくよく見ると推定サイズBカップ位の膨らみにピンクの乳首様がこちらに向かって挨拶をしてるではないですか。。
まさか誘ってるんじゃないよね?とか自問自答しながら入るそぶりを見せたら、案の定、食いついて来ました。とりあえず1回カクテルバーでデートしてくれたらOKだよって言ったら『約束ですよ~っ』って次週行くことになりました。
そしてその日が訪れ......。
とある駅で待ち合わせ。新人生命女は約束時間5分遅れで向こうから走ってやってきました。『ごめんなさい~降りる出口間違えてちゃって』もちろんこちらは仮面を被った狼男ですから満面の笑みを浮かべて許しちゃいます。
とある機械を入れる必要があり何社かの機械を展示してるとこに行った。
まず出てきたのは受付のおばちゃん。そこで書類に記入。
で待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。
展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり放熱で暑いくらい。
で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。それも狙ってか胸の谷間が強調された服。
機械の画面の前に座らされ説明開始。やはりおっぱいが気になる。
いくつか説明受けて「〇〇な感じのはないんですか?」と聞くととある機械に案内される。
で、「こうこういう操作はどうしたらいいんですか?」と
おねーちゃんは「それはですね~」と操作を始めるが一向にできない。どうやらマイナーな機種だったらしく慣れてないみたい。
身を伸ばして画面をいろいろタッチし始めるおねーちゃん。
すると巨乳がおれの顔のすぐ横に。気になってしょうがない。
それどころかおねーちゃんが身をよじった拍子におれの横顔に「ぽよん」と。
「あ、すみません」と顔を赤らめるおねーちゃん。
すみませんどころか「どうもありがとうございます」って心境なのだがw