


混浴の温泉に友達と3人で夜中に入りに行ったら、先に女の子が一人で入っていた。
奥の方に入っていたんで俺たちが入り口の方に居るから出て来れないみたいで
俺たちも意識的にずーっと入り口の方に居たんだよね。
タオルも彼女は持っていないらしく、湯からも上がれずに真っ赤な顔してた。
20~30分たったころかなあ、なんとなく彼女が動いたな?って思って見たら
気を失って浮かんでいたんだよね。
急いで助けに行ったら、もうろうとしてて、状況が良く解ってないみたいで
とりあえずみんなでかついで脱衣場まで連れて行った。
床に寝かせたらぐったりしてはあはあ息をしてるから、タオルで仰いでやったり
水を飲ませたりして介抱してやった。
その間、もちろん彼女は全裸のままで、びっくりするぐらいスタイルが良かった。
そうしたらAって奴が立ってきちゃって、彼女が目をつぶってる事をいい事に
おまんこに目をちかづけて、こき出しちゃった。
混浴の俺らもだんだん変な雰囲気になってきちゃって、おっぱいにとうとう手を出した。
10~12までで再び行ってきました。
その時のことを書こうと思います。
ただちょっと時間ないので明日書きにきます。
面白くないかもしれないですけど。
ここに書きこみしたのを先輩にハケーンされて呼び出されマスタ。
とりあえず今後も書きこみをする条件でのお誘いです。
みなさんのグッジョブの書きこみのおかげです。
都内の某喫茶店にて10・11・12は温泉に行くから空けておけと。
場所は再び那須方面ですが前回とは別の温泉旅館です。
今回はなんとめぐみさんのアニキではなく会社の後輩が来ました。
めぐみさん、みゆきさん、先輩、後輩、そして私と相方です。
この前のことがあったのでかなり期待していました。
しかし先輩は彼女を他人に抱かせて興奮するなんて、
この人って本当のSなんだなと思いました。
そして何故こんな状況で拒否出来ないのか、
単にMなのかやまれぬ理由があるのか不思議で、
めぐみさんとみゆきさんに同情する一方でも性欲は暴発寸前でした。
今回はスキーではなく純粋に温泉旅行でした。
当然私もこの状況でスキーなんかはしたくもありません。
今日体験したての実話です。
帰って来て、興奮してるので、公表したくなりました。
思い出しながら書くので微妙に変なところもあるかもしれません。
文章が下手なところは目をつぶってください。
きつい仕事の会社に勤め、女の娘と話す環境もなく、
風俗にも行った事がなかったわたしは、今まで27年間「童貞」でした。
はっきりいって腐ってました。
そんな私の友達は男友達とエロビデオくらいのものです。
しかし昨日、今までの私にはありえない劇的な体験をしてしまったんです。
腐れ縁の男友達と一泊のスキーに行ったんですが、
相方が何人か声を掛けたんですが、当然相手にもされません。
しょうがなく宿に向かい、チェックインしました。
まあいつものことなので、別に落ちこんだりはしていません。
大浴場で汗を流し、「このまま一生童貞だったらどうしよう」
などと冗談半分に話していましたが、実はかなり焦っていました。
そんな私達が選んだ宿は那須方面の混浴露天のある宿です。
もちろん下心は爆発しそうになりながら選びました。
しかし大浴場から露天に移ったものの女性はいません。
4日の宿泊だったので客そのものがいないことに気づきました。
温泉旅行って言ってもいいのかわからないんだけど。
大学の研究室でよく旅行にいったのよ。
そういう研究が主だったってこともあったんだけど、
全体的に仲のいい研究室だった。
俺は実はそういう馴れ合いはあんまり得意じゃないんだけど、
仲のいい友達がいたって言うのと、女の子が多い研究室で俺に彼女がいないっていうのと
旅行のネタの研究は俺の研究(そりゃ出席しなきゃダメだ。。)っていうので
そういう旅行は必ず出席してた。
んで、秋口の研究も殆ど終わったころの旅行の時の話なんだけど、
そこで野外の温泉(つってもなんか秘湯といったら聞こえはいいけどってレベルの)があるところの
キャンプ地に宿泊することになった。2泊。
まあもはや実験旅行といってもやる実験は殆どなくて確認みたいなものですぐ終わるw
以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から卒業旅行に行きたいので
親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。
一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。
行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に
温泉に行きたいという事になった。
で地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、
着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。
平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。
しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。
そう、そこは混浴だったのである。
当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに
手を引っ張りながら哀願してくる。
恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。
思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが...)、せっかく苦労してここまで来たの
だからと、結局一緒に入ることにした。