


ちょっと長くなりますが、おれもひとつ。
ほとんどエロく無いと思いますが、どうしても吐き出しておきたい事なんで、スレ汚しスマソ。
もう2年も前の話です。俺には婚約者がいました。
就職後に飲み会で知り合った女の子で、会った当時はお互い24歳でした。初めから可愛いなって思ってて,席が隣同士だったのがきっかけで仲良くなり、付き合い始めました。
彼女を仮にM子とします。M子は、性格はおとなしめで、色白のやや小柄な体格をしていました。
バストはかなり大きい方で巨乳の部類に入り、ウエストは細くヒップはやや大きめで俗に言う"えっちなからだ"でした。
俺が残業から疲れて帰ってくると、料理を作って待っててくれてるような、優しくて気立てのいい女の子でした。
お互い酒が好きなほうで,デートの時にはよく居酒屋やBarに行き、楽しく飲んでたものでした。
セックスはお互い初めてではありませんでしたが、体の相性は良く、M子は俺とするようになってから初めてイクようになったと言ってました。
付き合って2年半の後、俺に異動の話があり2年ほど地方の支社に行くことが決まったんですが、「離れるのは辛くて嫌だ、そんな辛い想いをするなら別れる方がいい」と、M子が泣いていた時に、プロポーズをしました。
帰ってきたら必ず結婚しようと話した時の、M子の泣いたような笑ったような顔を今でも覚えてます。
結納を済ませ転勤した後も、お互いマメに連絡を取り合い、休みの時は飛行機に乗って会いに行ったものでした。
10年も前の話だが神君臨までの間食程度で聞いてくれ。
高校の卒業間近にかなり(不良で)目立っていた彼女から突然呼び出しくらって恐る恐る言ったら告白されたんで、童貞彼女いない歴=年齢だったし、断ったら取り巻きの男にボコられるかもって恐怖心もあってOKすることに。
3年間で会話した記憶すら覚えてなかったが、理由を聞くと行事でバーベキューに行った時に、自営業で料理店をしている親の影響で料理だけには自信のあったので先導してテキパキしているのを見てから気になりだしたと信じがたい理由だった。
卒業後に俺は調理師免許を取るため専門学校へ、彼女はそのまま就職。
付き合ってみると想像したより真面目で言葉遣いや周囲の友達は怖かったんだけど女の子って思える部分もあってこっちも真剣に好きになった。
家にも何度か食事にきたりと特に俺の親父(昔、不良だったらしい)にかなり気に入られた彼女は半年後に突然に会社を辞めたと報告されびっくりしたが、なんと俺の実家でバイトとして採用!なんて展開になってた。
年中無休だったが彼女はほとんど毎日きちんと働いてすっかり信頼されて、俺の両親はすっかり結婚だな!って盛り上がってしまい、俺自身も彼女の存在が当たり前になったので、専門学校を卒業したらプロポーズする決意をしてた。
みなさんはじめまして
彼の家のパソコンでインターネットしてます。横には彼がいます。
昨日、浮気したことがばれてケンカしました。というか一方的に怒られました。
ほんとにごめんなさい。
許してくれる条件の一つに、ここに「どんなふうに浮気したかを正直に書け」ということなので、かきこみしています。
8月11日にゆかとおぎと一緒に鎌倉の由比ヶ浜海岸に行きました。
お昼を食べてから着替えて泳いだりゴロゴロしてたりしてました。
3人で浮き輪につかまってる時に男の人がビーチボールを投げてきてゆかの頭に当って、それからすこし一緒に遊びました。
男の人も3人で西尾くんと○○くんと××くん(名前忘れました)。色黒でサーファーかなって思いました。
(彼に自己紹介しろって言われました。あと、どんな水着着てたのか書けっ言われました。あとIDが変わったのは一度更新したからだからだって言ってます。???)
あきは21歳でデパートのショップ店員をしています。87のDです(←書けって言われたんですっ)。
3人ともビキニで、私は黒、ゆかは紺地に黒とグレーのチェック、おぎは白に木とか葉っぱの絵が描いてあった。
男の人はひざくらいの長さのパンツでした。
車でちょっと行ったところに人が少なくていい海があるよって誘われました。
私とゆかは彼がいるからやめようと思ったんだけど、おぎがすごくノリノリで○○くんと仲良くなっちゃって、結局荷物をとって水着のまま○○くんの車に乗りました。
○○くんが運転席、おぎが助手席に乗って、荷物を後ろに乗せるとあと2人分しかスペースが無くなっちゃったから、しょうがなく私とゆかは西尾くんと××くんのひざの上に乗りました。
俺の彼女が合コンでHなことをしたことあるらしい。
彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。
男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。
彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。
男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)がかなり彼女を気に入ったらしく、猛烈アタックをかけたそうです。彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて、聞いていたそうだが、そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。
Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』などと言っておだてていたらしい。
『周りにはラブラブだね』とあおられて、 彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。
Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。
そのうち、残りの男がKに向かって、『お前らイチャイチャしてうらやましいなー』と言われてY子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。