



35歳の既婚者です。
アナルやオシッコが好きなバイですが、さすがに妻にはカミングアウトできずにいます。なのでアナルオナするのは、専らビデボとかになります。
アダルトグッズも家には持ち帰れないのでいつも買ったものはその場で楽しん
だ後捨ててきます。
先日ですが、久しぶりにパチンコで勝ったのでアダルトグッズを買い込んでビデボに入りました。直腸洗浄用のグッズでとりあえずお尻の中をきれいにして、シャワーを浴びました。
今日は誰かとプレイするのではなく、存分に一人でお尻を責めようと思い、全裸でベッドに横になりました。ローションをたっぷりと垂らしてまずは指でアナルを広げていきます。既に浣腸で大分ゆるくなっていたアナルはすぐにほぐれて指三本入ってしまいました。
少しずつ指を広げて更に広げていきます。
大分ほぐれた辺りで直腸洗浄用のグッズでローションを直腸注入しました。
そしてまずは買ってきたバイブの1本目。
少し細身すぎて広がったアナルには全く効果がありませんでした。もったいない事した。
続いて2本目。今度は女性用の張り型で少し小さめのもの。本当のペニスのような形をしており、大きさもアナルに割りとフィットしていい感じです。
ゆっくりと出し入れしたり、ぐりぐりと奥をかき混ぜたり。結構楽しめましたが、ちょっと刺激が少なかったかな。最後は「これは無理かも」と思いながらも買ってみた大きめのバイブ。長さ30センチくらいで、先端は男性器のようにカリもついていて、亀頭部分が大きく竿の部分もなだらかな段々がついています。
私は中年で40才、ご主人様は50才で久しぶりにご主人様に可愛がってもらいました。
今朝というか昨晩12時ごろから六甲山に連れて行って頂きこの季節もあって誰も居ません。
2人だけの夜景堪能です。
腕を組んだり甘えさせて貰って幸せ一杯です。
夜景を見ながらご主人様は乳首を抓ったり、キスをされ私は感じてしまって必然と声が出はじめます。
ですがペニスは全く触ってくれません。
ショーツはベチョベチョなのに...。
ご主人様は私の女装に興奮されるので(下着だけですが)すでにブラとショーツは履いています。
しばらくして寒いなかズボンを下ろされ浣腸です。
薄めたグリセリンを500CC入れ頂きナプキンを挟んで我慢させられます。
私は浣腸されるとアソコはビンビンになりスケベ汁がダラダラ出まくる変態です。
その事をよく知ってるご主人様は私を我慢させます。
限界になると近くのトイレへ行きご主人の見てる前で排泄します
その後3回同じ行為をし私のアナルは綺麗に...
4回目の浣腸で今度は800CCの浣腸をされバルーンで栓をし乳首挟みで挟まれ乳首を抓られます
その行為と誰も居ない開放感ですごく感じ、声がだんだん大きくなりいきそうになります
お腹はグルグル音が鳴りはじめバルーンで栓をした隙間から少し漏れはじめますがずっと排泄できません
私には56歳のガテン系のセフレが居て月に2~3回、性処理に使って貰っています。
タバコの臭いのする彼のアパートに行くとディープキス、彼の息はとてもタバコ臭くって、またそれが私のM性を刺激してくれます。
少しペッティングしてから風呂でシャワー浣腸したら、布団で待つ彼のオチンポ様を口で受け入れます。彼の精液はとっても濃くって熱いです。
しょっぱい様な、苦いような味でおいしいです。
その時の私のチンポは我慢汁がタラタラ流れて、それを彼が指ですくって私の口に捩じ込んで旨いか?変態。とニヤニヤしています。
ああ、同じ男なのになんでこんな女に見向きもされない様な、親父の肉便器なんだろうと思うと私の中のMは全開になってしまい、ケツマンコにください!と必死にお願いしてしまいます。
彼の太短いオチンポ様に頬ずりし、金玉を口に含み、亀頭を私の乳首に摺り付け懇願すると彼は私のチンポを踵で踏みながらケツ出せと命令してきます。
今日は踏まれた瞬間逝ってしまいました。
精液を垂れ流しながらバックスタイルで両手で尻たぶを開いて、ケツマンコを彼に差し出すとローションをたっぷり垂らして貰って、20分位は掘り込んで頂きます。
彼のアパートに来て約2時間で終了です。
俺は酒のおかげで?男に抱かれる悦びを知った。
初めては21才の時、会社の先輩と部屋で飲んでてベロンベロンになり、先輩とじゃれあっていたら体に力が入らなくなりそのままやられた。
それから行きつけの居酒屋で顔見知りになったガテン系の兄貴に
「次の所にいこう」
と誘われ、兄貴の肩を借りながら着いた先は兄貴の部屋で、そのままお持ち帰りされたり...。
まあ酒の勢いを借りてこうなるようにしてるのではないのだが、どうも酒に酔い始めると自分でボタンを外したり、相手の口元を見詰めながら舌なめずりするらしい。
自分自身も決して嫌いではないのだが、どうも普通の出会いはしたことがない。
しかも、記憶の方はキチンと残っているのが余計にタチが悪い(快感も...)。
そんなこんなで自分のケツも酒が進み始め、目の前に男が居れば自然とケツが疼いてたまらなくなる。
最近はと言えば、不景気のおかげであまり外で飲むことも無くなり、部屋では一人で何となく飲んでいることが多く、出会いも無くストレスが溜まっていた。
そんなある日いつものように一人で飲んでいると同僚のTから電話があり、
「あき、悪いけど終電無くなったからお前ん家泊めてくれよ」
部署も同じで、体格も良く性格も明るい奴だ。断る理由も無い。
「いいよ」
二つ返事でOKした。