


今から遡る事、6年前ですね。
まだ、初々しい社会人だった頃の事です。
小学生の頃から、痴漢にはしょっちゅうお会いしてたあたしなんですが。
今からお話する痴漢には、ホント毎日のように襲われてました。
電車の車両を変えても、乗る時間を変えても何故か、数日のうちに発見されちゃうんです。>>これは今でも謎です
会った当初は、スカートやズボンの上からお尻を撫でてきたりブラウスの上から、胸を掴んでくるぐらいでした。
それが、日々エスカレートし、スカートをまくったりブラの中に手を入れられたり、ってな事になり始めました。
ロンスカで出勤した日の事です。
例の痴漢に、スカートをまくられ、ストッキングを下げられました。
こう毎日会うと、心境も「嫌」→「待ち遠しい」に変化してくるもんなんです。
いつものように、ブラウスはたくし上げられ、胸を揉まれ始めました。
もう一方の手は、ショーツの中に入れられ、クリちゃんを弄り始めました。
クリちゃんが、どんどん熱くなってくるのが、分かったんです。
「・・・何だか気持ちいいかも・・・」
実感した瞬間、痴漢はオ○○コの中に指を入れてきました。
たぶん、Gスポの辺りだと思いますが、そこを強く刺激してくるんです。
私は痴漢ではありません。
数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。
そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。
少し下半身が太めですが、上から 95、60、90ぐらいと、スタイルは悪くありません。
もっと磨けばいくらでも光るのに、と思いながらいつも見ているのですが、そこがまた、私の興味を引くのです。
彼女はパンストは履かない主義らしく、いつも生足で、しかもいつもミニスカートで現れます。
そのためやはり狙われやすいのか、最低でも週に1回は痴漢に遭っている彼女を見ることができます。
あまり気の強いタイプでないらしく、声を出すことは絶対にありません。
しかし、手で払いのけたり鞄でガードしたりと防御力は高いようで、3ヶ月ほど彼女を観察していたのですが、未だそのスカートの中に進入した手は、片手の指で数えられる程しかありません。
しかもどうも彼女の秘部にまで達したものは、まだいないようなのです。
あまりいい具合の混みが少なく指事がしにくい状況もあるのでしょうが、なによりも彼女の執拗な防御に、皆途中であきらめてしまうのです。情けない......。
しかし先日、勇気あるひとりの男が彼女に近づきました。
有楽町の某映画館...えり子には先にメールで指定した座席に座っててもらい右隣の席はバックでキープさせておいた。
自分は室内が暗くなってCMが終了する頃に、隣に座った。
今回のお相手は、長身でぽっちゃり(168cmのバレー部所属だと...)な山田優似のJK3。
服装はデニムミニ(生足♪)にブーツ、白のノースリーブのシャツにピンクのダウンコート。
バストは85(確認済み♪)のうまそうな盛り上がり♪
場内は上映期間後半の映画なので予想通り観客はまばら。
オープニングの後、挨拶代わりに左手をえり子の膝に乗せると、ビクっとするも抵抗なし...。
膝をさわさわとさすってやると目をウルウルさせて次を期待している様子。
両膝の間を切るように少しずつ左手を差し入れるとえり子は少しずつ足を開いていく...。
それに併せて少しずつ奥に潜りこませていくとムンとした湿気のある場所に到着...。
柔々のももの内側を掌全体で揉んでやると『あっ...』えり子は、あわてて左手の甲で口を塞ぐ。
右手が空いていたので、その右手をズボン越しにギンギンに固くなった俺の股間に導いてやる。
一瞬、固まるが手を重ねてスリスリとやり方を教えてやると、最後は自分でスリスリしたりニギニギし始めた。
とほぼ同時にえり子の股間にタッチするとそこは既に、しっとり濡れ濡れ...。
中指と薬指で割れ目に沿ってゆっくり掻いてやると俺の左手をギュ~ッと握って気分もアソコもトロトロ状態♪『気持ちいいの?』と聞くとコクンと頷く。
大学生の頃、井の頭線沿線に住んでいた。
その日はものすごく暑い日で、部屋で寝ているのも怠く、たまり兼ねて一人で渋谷に買い物に出掛けることにした。
電車は中程度の混み具合。
暑さでぼんやりとしたまま、何となくドア付近に立った。
異変を感じたのは明大前を過ぎたあたりだったと思う。
お尻をさわさわと撫でる気配があって、我に返った。
ひとまず体をずらしてみた。しばらくして今度ははっきりと撫でられた。
なぜか抵抗する気にはならなかった。少し体を動かしたくらい。
お尻に触れる手は探るように撫でたり、柔らかく揉んだり。
そしてやがて少しずつあそこに伸びていった。
痴漢の指があそこをツーッとなぞった瞬間、電流が走った。
今までにない快感だった。思わずびくりとしてしまったが、それで何かが吹っ切れたのかもしれない。
痴漢の指を待つように自分から足を開いた。
応えるように痴漢の指がゆっくりとねちっこく動く。
あそこが熱くなっていることに気付き、恥ずかしくなったが、気持ち良さをもっと味わいたい気持ちの方が強かった。
声を出さないよう唇を噛み、指の動きに集中し、また少し足を開いた。
今度はパンツの隙間から指が侵入し、あそこにあてられた。
初めて痴漢にあいました
都内まで電車で一時間半かかるのでいつも友人と乗るのですが初めてひとりで乗ったときに痴漢にあいました。
スカートの上からおしりを撫でるように触られ、そのうち手がスカートの中に移動してきました。
右太ももの付け根からすべるように手が伸び指先は私の大事なところに。。。
(なに?なんでこの人私のスカートの中に手を入れてるの?)
痴漢というものはスカートの上から触るものだという認識しかなく、スカートの中にまで手が伸びることは思いもしませんでした。
あまりに突然の出来事に頭の中はごちゃごちゃになっているのに男の手は休みません。
パンティの上からクリに触られた瞬間
力が抜けたというか驚いてその場にしゃがんでしまいました。
しゃがんだ私に男性が、
「大丈夫ですか?」
と声をかけてくれました。
私は小さい声で「はい」と答え男性の顔を見、助かったと思いほっとして立ち上がりました。