


昔の話ですが、妹が小6から高1まで、ほぼ毎日夜這いしてました。
そっとキスから始まり、次第にスポブラずらし乳首触ったり舐めたり、股開かせ、パンツの横から○んコに指入れたりしていました。
小6で中指が根元まで入れられました。
爆睡タイプで全然起きなかったです。
でも眠りが浅い時は、パジャマのボタンを外す途中やズボンのゴムに指を掛けた位、または布団をめくっただけでも寝息のリズムが変わるんです。
そんな日は諦めて脱衣場で妹の脱ぎたてパンティの満カスを舐めるか亀裏に塗り付け、シコシコ。
その頃から妹のパンティとブルマはいて寝、朝返すようになりました。
穿いて寝るとよく夢精してました。
初めて挿入したのは妹が中二の夏。
部活の遠征の疲れからか乳首吸ってもびくともせず、簡単にパンツ下ろせられました。
足を開かせ満舐め、指も入れた後、震えながらチムポねじ込みました。
しかし童貞の限界、亀頭だけハマったとこでドクドク発射。
それからチャンスを伺ってはハメ行為にチャレンジ、その頃(中2の秋頃)からデジカメで妹の寝姿や局部のアップ、胸の成長していく様を撮り続けるようになりました。
また夜這いプレイ中のビデオを撮り溜めました。
これは今では私の大切な財産、どんなDVDよりエロいと思います。
まみ(中1)とにーちゃん(中2)は二つ違いだけど一学年上です。
にーちゃんは4月生まれ。わたしは二つはなれて3月生まれだからです。
にーちゃんとのエッチのきっかけを書きます。
去年の5月ゴールデンウイークの中の一日の出来事です。
にーちゃんはサッカー部の副キャプテンで、かなりの人気者。
だけどおくてでそれを隠すためかな?硬派にふるまってます。
そんなにーちゃんを誰にも渡したくなくてわなをかけ、みごとに引っかかりました。
わたし達の部屋は、2階に階段を上がってすぐにわたしの部屋、奥が兄の部屋なので、兄が風呂から上がってきたときに、わたしの部屋の戸を少し開け、少しシミを付いているパンティーを戸の隙間のそばに置いて、下半身露わにしてオナニーをしておびき寄せたの。
そしたらパンティーはいつの間にかなくなりそっと、自分の部屋にもどって行ったみたいだった。
今度はわたしが兄の部屋をのぞくとわたしのパンティーをにおいながら、ひとりエッチしてたの。
この時とばかりに戸をあけて「にーちゃん、やめてー。わたしのパンティーにおったりしちゃ いやー。」とパンティーを取り戻すと兄が「ごめん。」と反省している様子。
まみ「最低よ、妹のパンティーでオナニーするなんて。」
兄「だれにも言わないでくれよ、頼むから。」
まみ「分かったわよ。パンティーなんかにおわないで、わたしの直接におってよ。そしたら許してあげる。」
そう言って兄の顔にまみのを押し付け、まみは、にーちゃんの硬く大きくなった物をくわえこんだ瞬間、口の中に発射してきました。
筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされてエロい事をしてもらった事がある。
その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
名前は仮に裕実としておく。
俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。
裕実は発育の早い子で、5年生になる頃にはもうずいぶん女っぽくなってきていて、
俺も強く女を意識して始めていて、正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。
・・はっきり言って抜いた事もあった。しかし童貞なんだから仕方が無い。
でもある時、裕実本人から、彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。
小学生でもそんな事があるのかと。すると、クラスでも自分の他に彼氏持ちの女子が3~4人はいると言ってたので、中学3年間、そんなものと無縁だった俺はなおさら驚いた。
そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、さらに精神的にも肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。
3つ下の妹の同級生が家に遊びに来ていて、その子にしてもらった。
前々から「お兄ちゃんの写真ちょうだい」とか言われてたんだが、無視してた。
可愛いって言えば可愛いんだが、妹の友達だし、ちょっとオタクっぽかったんで。
でも、その日はロリ系のフリフリミニでちょっといつもと違ってた感じ。
もう一人の友達が駅に着いたから迎えに行って来るって、妹が俺の車で出かけたら俺とその子の2人だけに。俺は自分の部屋に居たんだが、いきなりノックされた。
「お兄ちゃん(なぜか妹の友達はみんな俺のことをお兄ちゃんと呼ぶ)、○○(妹の名前)達帰ってくるまでお話してていいですか?」とか言われて、まぁ断る理由も無いし、「いいよ」って言ってゲームの話wとか適当にしてた。
ふと話が途切れたと思ったら、いきなり
「今日のお洋服、どうですか?お兄ちゃんはこう言う服嫌いですか?」
「お兄ちゃんの彼女にしてもらいたくて、お兄ちゃんが気に入ってくれそうなお洋服にしたんです。」 とか迫られた。
とにかく断んなきゃと思って色々諭してたんだが、どうにも収まらない。
俺もとうとう困って、ちょっと前に別れた彼女とまだ付き合ってるような嘘をついた。
でも、敵は妹から情報を仕入れていたらしく、別れたのも知ってたw
どうやらそれでアタックする気になったらしい。