




おはようございます。今日は、二年前に他サイトで会った人とのお話を書きますね
その人とは、私が痴漢や野外プレイが好きだと話したら気に入ってくれて、お話が会うしメールの文章が素敵なので、お酒でも一緒にと誘われたんです。
まずは、居酒屋の個室で会いました。
会うなり、
「え~!こんな子だったんだ~、もっと大人っぽい子だと思ってたよ」
と言われました。どうやら彼には子供っぽく(?)感じられたようで。
とりあえずは、彼はビール、私はビールが飲めないのでワインで乾杯。
少し食べ物をつまみながら、他愛もない話をしてました。
彼は、私の容姿が気に入った様子で、可愛い、マジ可愛いよ、と誉めてくれました。
私は、誉められたりすると弱いんです。それを知ってか知らずか、彼はたくさん言葉で責めてきました。
お酒もお互い少しまわったところで、外へ。
近くに大きな公園があるとかで、そこに彼は案内してくれました。
大きな船が停泊していて、夜景のなかに溶け込む様子は、ひっそりとしていて素敵でした。
すぐ前にベンチがあるので、そこに座り込みました。
周りにもカップルがたくさんいます。
大学入学当時DTだった俺は、その当時毎日のようにアクセスしていた携帯チャットサイトの友達である美紀と、他数名のチャット友達とで大阪OFF会をした。
美紀は俺より一つ年下の高3。とても背が高く凛とした顔立ちの美少女だった。
当然、血気盛んな俺は鼻息を荒くしていた。一目惚れだった。
その晩、みんなで酒を飲んでから解散ということになっていたのだが、
俺はカッコつけて酒をガバガバ飲んで、ダウンしてしまった。
あまり記憶に残っていないが、なんとか電車に乗せてもらったらしく、
途中まで路線が同じだった彼女が介抱してくれたのだそうだ。
その詫びをしたいということもあって、後にメールアドレスを交換し、何度か会うようになって、
初夏に俺たちは付き合うことになった。
でも俺は、自分がDTだと言うのが恥ずかしくて美紀には百戦錬磨ぶっていた(イタいね)。
彼女とは付き合うようになる少し前から、カラオケボックスでたびたびエッチなことをしていたから、
本番もなんとかなると思っていたんだ。
そして、夏の暑い日にとうとうラブホに入った。