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【H体験談】取材に行った旅館で3人娘に声かけられて...~後編~

273 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:46:57 ID:uQA8SH6J0 [40/49]
H体験談
(その90)
俺「心配ないって」

と言いつつ速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、無理矢理シックスナインの体勢に入った。

真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」

真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。

俺「優しくするから、大丈夫だって」

俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体をはさむようにして固定した。


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エロ写メ :エロ写メ掲示板で抜く男のページ
274 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:47:20 ID:uQA8SH6J0 [41/49]

(その91)
真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。

そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。

俺は、簡単にはガードは解けないと思い、5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。

もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。



275 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:47:40 ID:uQA8SH6J0 [42/49]

(その92)
真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて...」

やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと一瞬、両脚を組む力が弱まった。
俺はそのスキに右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。

真奈美「キャ~、ダメ」

俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」

真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう~」



276 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:48:03 ID:uQA8SH6J0 [43/49]

(その93)
真奈美は、脚を閉じようとするも、ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。

両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。

すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に添えて、両脚を広げようとする。

真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。

俺「そうそう、それでいいよ」

真奈美「よくない...って、もう...」


277 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:48:33 ID:uQA8SH6J0 [44/49]

(その94)
俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。

両脚に、力が入ったり抜けたりしている。

俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手をちょっと力を入れて、

「手で隠さないでっ」と、ずらした。

真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。

真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。



278 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:48:55 ID:uQA8SH6J0 [45/49]

(その95)
俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。

真奈美「いや~ん、こんな格好、恥ずかしいよ...、見ないで」

俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」

真奈美の脚は、膝を曲げているものの股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。

俺「真奈美のマ○コ、見~けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」



279 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:49:21 ID:uQA8SH6J0 [46/49]

(その96)
真奈美「いやぁ~見ないで」

俺「大丈夫、力を抜いて」

俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁やその周りを丹念に舐めまわした。

真奈美「あん、イヤ...そんなとこ、...なめるなんて...、...汚いよ...あん」

真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。

俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」

と言いながら、身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。


280 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:49:46 ID:uQA8SH6J0 [47/49]

(その97)
俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」

真奈美「...いやん、見ないで、恥ずかしい...」

俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」

と言いながらペロッとなめた。

真奈美「あんっ...」

真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。


281 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:50:09 ID:uQA8SH6J0 [48/49]

(その98)
俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。

真奈美「えっ?何?」

真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。

俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」

真奈美「...可愛がってって、どう...」

真顔で聞き返してきた。



282 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:50:34 ID:uQA8SH6J0 [49/49]

(その99)
俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」

真奈美「私、あんまり...、その、それ、...やったことない...」

俺の方を向かせながら、

俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」

真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。

息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。

さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。



283 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:54:55 ID:A6btl4Ur0 [11/20]

(その100)
俺「右手で根本を握って」

真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。

俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」

俺「お口がお留守になってるよ、お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」

真奈美「%△$+?□¥&!...」

真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。


284 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:55:18 ID:A6btl4Ur0 [12/20]

(その101)
真奈美が息子をくわえていたのを止めた。

俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」

真奈美「え、苦しいし難しい...、こう?」

と言いながら再び、息子をくわえ込んだ。

でも、正直あんまり上手くない。

真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。



285 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:55:39 ID:A6btl4Ur0 [13/20]

(その102)
俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」

真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。

俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」

真奈美「こう?これが気持ちいいの?」

俺「凄く気持ちいいよ」

真奈美の上目づかいがたまらない。


286 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:56:04 ID:A6btl4Ur0 [14/20]

(その103)
俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね 強く握ると痛いから」

真奈美「へぇ~」

俺「で、また、口に含んで、深~くね、吸い込むようにして」

真奈美「ゴホっ」「奥は、...ゴホっ...苦しい」

俺「できる範囲でいいから」

チュパッ、チュポッと音が響く。



287 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:56:23 ID:A6btl4Ur0 [15/20]

(その104)
俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」

真奈美「ホント?」

と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ...。

俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」

真奈美は顔を上げ、

真奈美「...、ん~これは、しなかった、ていうより、したくなかった」

"したくなかった"と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ...。


288 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:56:46 ID:A6btl4Ur0 [16/20]

(その105)
俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」

真奈美は舐めるのを止め、

「うん初めて、...でも、こんなに、...硬くなると...」

俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」

真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、...恥ずかしいけど...私が、その、若杉さんを、...興奮させたっていうか...」

俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」

チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ...。


289 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:57:13 ID:A6btl4Ur0 [17/20]

(その106)
息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。

もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。

俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。

もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。

少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。


290 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:57:36 ID:A6btl4Ur0 [18/20]

(その107)
俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。

俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう手を動かした。

右手の指は、完全に密壺を捕らえている。

愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。

そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。

真奈美「あっ、ん~、そんなに...」


291 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:58:01 ID:A6btl4Ur0 [19/20]

(その108)
出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。

真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。

さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。

包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。

真奈美は、声を押し殺しながら腰をくねらせる。



292 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/19(土) 23:58:19 ID:A6btl4Ur0 [20/20]

(その109)
俺「どう、気持ちいいかい?」

真奈美はコクンとうなずく。

今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、円運動で刺激する。

それから動きを左右に変え、少し速めた。

「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ...」

真奈美「ヤだ...、なんか、いやらしい...」


293 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 00:53:02 ID:gq0xKet20 [1/2]

しえん


294 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 13:26:20 ID:xBPj7HGc0

つか無駄にながいんだよ。
そもそも寝てる女に挿入しておきない訳ねーだろ( ´,_ゝ`)プッ
童貞の妄想もそのへんにしとけや



295 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 13:53:26 ID:gq0xKet20 [2/2]

先が気になるからそんなことはどうでもいいこと。


296 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:29:26 ID:jSh5Cq2a0 [1/10]

※わざわざコメントありがとう!

連投に長文、ダラダラと失礼いたしております。

まあ、妄想と言われてもしょうがない部分も確かにあります。
ちょっと脚色した部分がありますから。

ちなみに、彼女を泥酔させて眠ったら、試してみるといいですよ。
実際、マグロで記憶もとんでますから。
その人の酒に対する強さや睡眠自体の深さなどにも依るかも知れませんね。
俺自身は記憶がとぶタイプです。

皆さんが肯定しようと否定しようと構いません。
支援であろうが中傷であろうが、楽しんでいただければ幸いです。


297 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:30:12 ID:jSh5Cq2a0 [2/10]

(その110)
俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、いい音じゃん」

真奈美「いい音なんかじゃ...、...恥ずかしい...」

俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」

真奈美「・・・・・」

俺「もしかして、本当は初めて?」

少しだけ首を横に振りながら
真奈美「ううん、でも...」


298 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:30:29 ID:jSh5Cq2a0 [3/10]

(その111)
俺「でも何?」

真奈美「...、私、中は痛いから...」

俺「やっぱ、初めてなの?」

真奈美「...違う...、私、外は気持ち良くなるんだけど、中は痛いだけで、あんまり...」

俺「じゃ、痛くないようにするから、...、じゃ、入るよ」

真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。


299 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:30:45 ID:jSh5Cq2a0 [4/10]

(その112)
俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。

息子を密壺に少しだけ押しつける。

やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。

息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ少し真奈美の密壺に埋もれる。
もう充分すぎるほど濡れている。

痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。


300 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:31:01 ID:jSh5Cq2a0 [5/10]

(その113)
真奈美は、俺の息子を包みかけるときに眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。

俺「真奈美ちゃん、力は抜いて...、まだ、痛いの?」

真奈美「少しだけ...」

俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」

真奈美は小さくうなずいた。


301 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:31:31 ID:jSh5Cq2a0 [6/10]

(その114)
俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。

ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。

俺「まだ痛い?」

真奈美「ちょっと...」

俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。

真奈美は、「んっ」

と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。



302 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:31:48 ID:jSh5Cq2a0 [7/10]

(その115)
真奈美の両脚に力が入る。

足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。

俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。

少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。

すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて

「痛い、痛い、痛い、痛い...」と苦しそうにつぶやいた。



303 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:32:04 ID:jSh5Cq2a0 [8/10]

(その116)
「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。

俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」

素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。

息子をズブズブっと密壺に突き刺した。
もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。

真奈美「こっちの方が楽...、あれっ、痛くないかも」



304 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:32:24 ID:jSh5Cq2a0 [9/10]

(その117)
俺「痛くない?」

真奈美「うん、痛くない」

それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうのでゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。

俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」

真奈美「んん」

真奈美の返事が色っぽくなった気がした。


305 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:32:40 ID:jSh5Cq2a0 [10/10]

(その118)
突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて声を出しはじめた。

真奈美「あん、あん、あん、あん...」

いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。

俺は真奈美に立つよう促した。
真奈美はつま先立ちした。

真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。


306 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:36:07 ID:jYYW1Vxg0 [1/8]

(その119)
俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら膝と腰を使って、何度も突き上げる。

真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない...」

俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。

俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」

真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変...麻酔がかかってるみたい」


307 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:36:22 ID:jYYW1Vxg0 [2/8]

(その120)
真奈美の両脚を上げたり降ろしたり膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。

真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。

真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。

真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ...」

ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。
上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。



308 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:36:40 ID:jYYW1Vxg0 [3/8]

(その121)
真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん...」

俺「なんだい?」

きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。

真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん...」

俺の目を見てそう言った。

俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」

突きながら言った。

真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん...」

真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。

俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」


309 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:36:57 ID:jYYW1Vxg0 [4/8]

(その122)
真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ~ん」

と感高い声でそう言うと痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。

俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ俺もそこで果てた。

真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに精液が飛び散った。


310 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:37:19 ID:jYYW1Vxg0 [5/8]

(その123)
その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。

真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて...」

と言っていた。

とりとめのない話をしている内に、いつのまにか真奈美は眠ってしまっていた。

俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。

慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。
静香も同様に、ブラだけの姿だ。

真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。

さすがに顔のは拭き取ってあげたが。


311 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:37:44 ID:jYYW1Vxg0 [6/8]

(その124)
俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。

しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。

こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。

ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。

頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。



312 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:38:07 ID:jYYW1Vxg0 [7/8]

(その125)
俺は、慶子の浴衣をとった。

毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。

乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。

女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、

隣の部屋の3人の布団をピッタリとくっつくように位置をずらした。


313 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/20(日) 16:38:27 ID:jYYW1Vxg0 [8/8]

(その126)
俺は、慶子にも静香にもキスをした。
ねっとりとキスをした。

そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。

静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。

そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。

静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。

静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。



314 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:26:55 ID:PaNolZ970




315 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:43:54 ID:WK+jTFHF0 [1/17]

(その127)
息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、ゆっくりと挿入を試みた。

さすがに我慢汁だけでは少しきつい。

さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、左右に細かく動かすように繰り返して慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。

M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう慶子の身体を少し「く」の字にした。


316 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:44:10 ID:WK+jTFHF0 [2/17]

(その128)
慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。

寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。

それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。

息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の密壺にも指先を抜き差しした。


317 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:44:29 ID:WK+jTFHF0 [3/17]

(その129)
ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。

酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら濡れてくるのがわかった。

慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。

慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。



318 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:44:47 ID:WK+jTFHF0 [4/17]

(その130)
さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、

慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。

俺は、慌てて突くのを止めた。

そして動きをスローに変えた。

再び、セーフ。慶子は幸いにも、ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。

慶子は感じやすい方なんだなと思った。



319 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:45:07 ID:WK+jTFHF0 [5/17]

(その131)
次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。

慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。

大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。

指を挿入しては、その濡れた指でその周辺に、わざと大きく塗り広げた。

乾いたところは、カピカピになっている。


320 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:45:23 ID:WK+jTFHF0 [6/17]

(その131)
静香の密壺も、やはりきつかった。

慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。

息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。

密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。

やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。



321 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:45:51 ID:WK+jTFHF0 [7/17]

(その132)
俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。

慶子は「あん、あん...」

と時折、鳴いたが、静香はマグロ状態だった。
(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。

慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。

二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。



322 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:46:11 ID:WK+jTFHF0 [8/17]

(その133)
実を言うと、俺はバツイチだ。
前にも書いたように、俺の方の問題で子供ができなかった。
恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。

その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。

しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。

さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。

腰も重く感じられる。

それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。


323 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:46:31 ID:WK+jTFHF0 [9/17]

(その134)
この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。

でも、疲労も隠せない。
俺は意を決してとうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。

息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと押し当てられただけに過ぎなかった。

一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。



324 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:46:52 ID:WK+jTFHF0 [10/17]

(その135)
当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。

普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。

取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。

隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。

布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。


325 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:48:33 ID:qYsaxLBv0 [1/9]

(その136)
俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。

胸をもんだり、乳首をつまんだり。

陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。

そして、何度もキスをした。

三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。

三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。

三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。

こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。



326 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:48:53 ID:qYsaxLBv0 [2/9]

(その137)
慶子は、剛毛で毛濃いかった。
きれいなバストの割に、乳首は小さかった。

真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。

静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。

けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、普通に小陰唇が露出していた。
クリは小さめ。

俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。


327 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:49:09 ID:qYsaxLBv0 [3/9]

(その138)
ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて記念に3人の陰毛を2~30本?くらいずつ、いただいた。

切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。

根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。

俺は、別に陰毛フェチではないが何か記念に残るものが欲しかったのだ。

ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。
そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。



328 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:49:32 ID:qYsaxLBv0 [4/9]

(その139)
3人とも密壺の周りや茂みに愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。

陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。

特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。

寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが...。

俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。
もちろん、まだ濡れているところも。

それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。


329 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:50:05 ID:qYsaxLBv0 [5/9]

(その140)
彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。

脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。

ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。

何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。

浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。



330 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:50:26 ID:qYsaxLBv0 [6/9]

(その141)
掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。

時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり前後不覚で眠ってしまったらしい。

あのファイトの後だからムリもない。

フロントからの電話で目を覚ました。眠い。

朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。



331 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:50:44 ID:qYsaxLBv0 [7/9]

(その142)
遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。

彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。

俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、

リアクションはほとんどなかった。

真奈美は俺を見ようとしない。

静香が「あのう、昨日は私たち...」

と言い、真奈美や慶子を見て、それから、俺を見た。
誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。




332 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:51:07 ID:qYsaxLBv0 [8/9]

(その143)
みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。

真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。

静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。

それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。

もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。

あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。



333 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 00:51:27 ID:qYsaxLBv0 [9/9]

(その144)
朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、
明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。

股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。

3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。

真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。

人知れずトイレに急いだのか?

"あのう、昨日は私たち..."の問いかけは

それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。


334 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:42:35 ID:WK+jTFHF0 [11/17]

(その145)
3人とも少し引きつり気味の微笑だった。

真奈美だけは違う意味でだと思うが。

引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを確認したい、それを物語っていた。

たぶん、セッ○スしたのかどうか、これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。

俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」

彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。

そのいそいそとした退室に、彼女たちの、何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。



335 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:42:54 ID:WK+jTFHF0 [12/17]

(その146)
目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。

こんな経験は、もう二度とないだろう。

4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。

ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。


336 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:43:10 ID:WK+jTFHF0 [13/17]

(その147)
俺は3人の連絡先を手にしていた。

でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。

できなかったと言った方が正しいかも知れない。

俺はヘタレだから。

でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。

失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。
近県に越してきていた。

年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。


337 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:43:28 ID:WK+jTFHF0 [14/17]

(その148)
会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。

念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。

後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。

慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が残っていることに、気づいていたという。

そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。



338 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:43:45 ID:WK+jTFHF0 [15/17]

(その149)
それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。

でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。

それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。

無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。

とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。


339 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:44:06 ID:WK+jTFHF0 [16/17]

(その150)
今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)

静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。

結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと妙に納得したそうだ。

不思議であり意外なことに、彼女たちにとっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。

"へたれ"の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。


340 名前:四P男[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 02:44:46 ID:WK+jTFHF0 [17/17]

(終わり)
この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私にとっては、どちらでも構いません。
私にとっては確かに存在した出来事なので。
まあ、多少の記憶違いや脚色はないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。
私にとって備忘録のようなものです。

現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。
彼女たちが幸せであることを祈念しています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。
度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、
失礼いたしました。そして、ありがとうございました。


341 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/21(月) 08:48:00 ID:dVC4OgDG0

>>340
どこのサイトか詳しく。


342 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/07/22(火) 04:12:45 ID:BsZdOr+t0

感動した!

2011年7月30日 | Category : H体験談 | Comments [0] | Trackbacks [0]
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