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【H体験談】彼氏に散々教育された体

116 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 09:44:21 ID:SKiRXSC30
H体験談 空気読まず、書き込みます。
昔からまじめに勉強すれば必ずなんとかなるといわれてきた。
正直言って、人と話す前に成績や学歴である程度、判断するイヤ奴。
先生からも何も言われなかったし、周りも何も言わなかった。
たぶん、相手にされてなかっただけ。
高校でも成績は良くて、地方から上京。
大学くらいからちょっと、雰囲気変わってきた。
お金持ちもいたし、本当に頭の良い人もいた。
でも、勉強していれば大丈夫だと思っていたし、実際成績は負けてはいなかった。
就職でも結構いいところに入れた。
ここでも、一生懸命に仕事をした。
でも、所詮は庶民。
留学経験とか、インターンシップとか当たり前のようにこなしてきた人がいっぱいいた。
でも、逆に励みになってがんばる。

当時の年上の彼も、上昇志向が強い押し一直線で、営業でももぎ取ってくる人だった。
負け組み勝ち組みとか二人で良く話していた。
遅くまで仕事して、ストレス溜まっていたと思う。
休みに買い物する。タバコ吸い始める。遅くまで飲む。セクロスする。
これの繰り返し。



117 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 09:49:11 ID:SKiRXSC30
彼は、セクロスもガンガン突いてきて、何回イッたかどうかをいつも聞いてきた。
激しくされると、いつもイってしまう。
必ずはイケなかったけど、3回イカされたことがあって、彼はその話を良くした。

働くことが幸せで、苦労することが若いうちは大切だと思っていた。
彼も忙しく、会っても食事して飲んでセクロスするだけ。
生理の日はすることもないので、会わなかった。私も会う意味はないと思っていた。
お互い忙しいのは理解していたし、がんばってる気持ちは同じだった。
そのうち結婚するだろうなぁ、と考えていた。
3年経った時に、早くも限界がきた。
上司は私の学歴を知っていて「どこのアメリカンスクールでたの?」と言われて、
英会話に自信がないだけに愕然とした。
本当は知らなかったかもしれないけど、そのころは被害妄想が激しかった。
止めを刺された気分だった。
朝起きたら、上手く体が動かない。なんとか、出社しても限界。
病院では異常なし。
徐々に、動けないことや起きれないことが増えてきて休みがちになった。
診断は適応障害。
一ヶ月休むことになった。
彼からメールや電話はいつもきたけど、忙しくて会えたのは数回だけ。
「挫折は次へのチャンスだよ。休めば治るよ。またがんばろう」と励ましてくれたが、応える事ができなかった。
飲んだりセクロスなしで彼と会うと、1時間ほどで会話が途切れた。
一人で生活することが難しくなってきて実家に帰る。
やることやっていれば必ず幸せになれると、教えてくれた両親。
私にどう接してよいのか分からないようだった。


118 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 10:04:00 ID:SKiRXSC30
時間はある。実家の部屋で、アルバムとか見て昔のことをよく思い出した。
中学ではトップ。
高校の模試の全国順位とか見て浸ってた。
どこで間違えたんだろう、私は間違えてない。
生まれの差かもしれない。
今にして思えば、人は弱くなると自分が輝いたと思える時のことを何度も思い出してしまう。
その後は今の自分に落ち込んだり、人のせいにしたりした。

中学の陸上部の先輩で今までにないタイプの人で仲良かった人を見つけた。
高校はある程度、学力は均等だったけど、中学は玉石混合。
中学の時はダメな人とは話したくもなかった、イヤな奴の私。
その先輩は、頭は良くて人の気持ちが判るというか、先輩としていい部分をいっぱい持っていた。
年上が理由というのではなく、みんなからも別格の扱いされてた。
語る人。セリフだけ聞いたら笑えるけど、口からでるタイミングが良くてイヤミっぽくない。
でも、成績自体はそれほどではなく、それを聞いたときにちょっとショック受けた。
ホントに一瞬で醒めた。この人が成績良かったら好きになってたのにと、勝手なこと思ってた。
実際、中の上くらいだったからDQNではなかったけど、どれだけも我侭な私。



119 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 10:16:21 ID:SKiRXSC30
急に連絡取りたくなり、彼の実家に電話した。
運良く彼は今でも実家暮らし。
いまいち歯切れの悪い返事だったけど、数日後にファミレスで食事となった。
後から聞いたら、宗教か販売の勧誘かと思っていたと言われた。
身長も伸びているし、変わっている部分のあったけど、面影はある。
声は変わらず、喋り出すとすぐに先輩を感じた。
ちょっと昔話して、私のこともしっかり覚えていてくれて嬉しかった。
方言は強くないけど、決して標準語ではない喋り方に、懐かしさと安心を覚えてきた。
お風呂の栓を抜かれてスーッと水が抜かれたように溜まってきたものが消えていく。
そのうち、私の悩みを喋り出しても、ずっと聞いていてくれた。
3時間話して、連絡先交換してお別れ。
すごく元気になれた。
ここから、ちょっと依存気味になる私。

2日後にまた話聞いてもらった。
先輩の近況も聞いておいた。
一年程前に彼女と別れており、仕事もあんまり忙しくない。
その時は、8月の始め。
会社は景気が悪いので今年はボーナスは悪いけど夏休みはいつもより長くあるとかで、嬉しそうだった。
仕事の考え方が違うので、噛み付く私。
先輩の哲学な人ぶりは、中学時代よりはるかに深くなっていて、上手く話をもっていかれた。
私や彼氏の生き方に対して、軽蔑するようなことは全くない。
間隔置かずに、話を聞いてもらった為、4回目は断られた。
少し文句いったら、休みに遊びに誘ってくれた。

山に登ると言われて、土曜の早朝に迎えにきた。
古いけどオシャレな車だった。
昔、コンパで知り合った男が中古のボロボロの車で迎えに来た時は、
早々に帰りたくて、知り合いに会わないことを祈りつつ、適当な店でさっさとご飯食べて帰ったことを思い出す。
でも、先輩のは全然違っていた。
彼氏は新車しか買わないタイプなので、ここでもなんか違いを感じる。
運転ものんびり。


120 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 10:25:05 ID:SKiRXSC30
2時間走って登山口へ。
本格的な登山は初めてだったので登山道に驚く。
落ちたら死ぬような崖にも登らされた。
靴も手もドロドロ。
汗だく。
殺すつもりか!
と、文句言ったりしたけど、頂上についたら全部忘れた。
山頂の強くて涼しい風。
頭の中、空っぽになった気分。
遠足以外に自分の足で高い山に登ったことなかったので、山に登る人の気持ちが判った。
汗だくだったので、帰りに温泉。
疲れた後の温泉がここまで気持ちいいのもとは知らなかった。
夕方には帰ってきて、8時には寝た。
次の日、起きると昼前。酷い筋肉痛だった。
メールで伝えると、大して高い山ではないらしい。

翌週は2回会う。
店もファミレスからもう少し良い店へ。
私がタバコ吸うことに気付いた先輩は、止めるように言ってきた。
不思議なもので、あっさりと止めれた。
私の話を聞いてくるのも嬉しかったけど、先輩の話も面白かった。
声がよかった。
そのうち、先輩の会社は二週間の夏休み入る。
バイクで日帰りの旅行したり時間を気にしないことが楽しかった。


121 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 10:51:14 ID:SKiRXSC30
夏も半分以上過ぎた曇りの日、昼から海へ行った。
その日は起きたら雨。
雨の日はイヤだった。体が重い。
私の一ヶ月の休職も残り10日くらいで終わりだったことも理由だった。
地元は雨が多い。
先輩は、雨の日が好きな変わった人。
昼前に雨は上がり気温も上がってきた。
着いても、私は無言。先輩もずっと黙っていた。
海水浴もシーズンは終わり。
曇りで、人がまばらな海岸。
砂浜は乾いていて、曇りなので熱くもない。
砂浜を歩いていると裸足になるよう言われてサンダルを脱いだ。
素足で砂浜を歩くと、沈む感じが気持ちいい。


日が暮れていて、食事に行く。
今にも雨が降りそうな天気。
もう一度、海へ行った。
暗い駐車場に車をとめて、休憩できるような屋根のあるベンチに座る。
波の音に、雨の降り始めの音。
少しは人のいた昼とは変わって、世界に二人しかいないと思えるような感じになった。
初めて彼が隣りに腰掛ける。
無言で、腰を触ってきた。
手の動きがすごく上手い。
私の反応みて、徐々に追い込んでいく感じ。
今日、することになると覚悟した。
ホテルも久しぶりだし、飲まずにするのなんて数年ぶりかもしれない。
すごくドキドキしてきた。



122 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 11:05:10 ID:SKiRXSC30
キスされて、体中を触れられる。
そのうちに私が背中の弱いことに気付いたのか、ベンチから立たせて前にあったテーブルに手を付かせて後ろに回った。
耳を噛まれり首に舌で舐めるうちに、服のボタンを外している。
背中を触る手は、いつの間にか素肌に触れていた。
背中の手に気を取られているうちに、スカートの中に回された手が、一瞬で下着の中まで入ってきた。
ヌルっと触られて、すぐに手を出す。
思わず、声が漏れる。
振り向いて抗議した。
それを無視して、液で濡れた指を私の頬になすりつけた。
頬が性感帯になったみたいに感じた。
(いやらしい...)
思わず俯いて、また彼の責めに耐える。
今度は、耳を甘噛み。
背中への刺激がなくなった分だけ、耳に集中してしまう。
舌がクチュクチュいう音と、軽く噛まれる感覚に、意識が奪われる。
これがしばらく続いた。

唐突に、耳への刺激が消えたと思うと、腰に手が回っていた。
ここからが一瞬だった。
私の下着を少し下ろすと、彼は足で私の足を左右に開かせる。



123 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 11:11:16 ID:SKiRXSC30
「えっ?えっ?えっ?」
(パンツが伸びちゃうよ)と間抜けな心配したが次の瞬間、一気に入ってきた。
「うッ!はーん!」
色気なく叫んだらしい。
下を覗き込むと、スカートの後ろはめくれて、彼のパンツも下ろされてる。
(何で?何で?何で?)
外でしたことなんてないし、立ちバックでしたこともなかった。
一気に入った割には、ゆっくりと抜かれる。
力が抜けるけど、意識が戻ってくる。
抜けそうになるほど入り口まで戻ったら、またゆっくりと入ってくる。
どんどん、どんどん奥までくる。
(長ッ...、この人の異常だ)
今までした人と別格の長さ。
ゆっくりとした出入りをしばらく繰り返した。
「気持ち悪い早く動かして!」
気持ち悪いなんて、失礼なこと言った。
「ダメぇ」
意地悪く言われて、そのまま続行。
今までと全く違うセックス。
ガンガン突くようなことはなく、ゆっくりでも単調ではない。
私を探るように突いてくる。
イキそうな気はしないけど、溺れていくような感じ。
しばらくして、抜かれた。
先輩は汗だく。私も汗でベタベタ。
ベンチに座り込む前に、下着はあっさりと脱がされる。
大きく足を開かれて、抵抗するけど力が入らなかった。
「恥ずかしいよ!」
「誰もいないから大丈夫」
あんたに見られて恥ずかしいのに、何か大丈夫なのかわかんない。
気付くと、シャツのボタンは全て外れていた。
入れているときに脱がされたのか...。
先輩の動きは、途切れない。



124 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 11:18:42 ID:SKiRXSC30
脱がす、触る、入れると間を置かず、流れるように進む。
首筋にキスされて、そのまま胸元まで唇が降りてくる。
クチュッと音がして、私の中に何かが入ってくる。
指だけど、指ではない柔らかさ。ユルユルと侵入してくる。
彼氏からされた時は、ごつごつして痛い。
激しく動かされて、膀胱炎になったこともあるので、断っていた。
洗ってない汚い手で入れたらまた病気になるので、止めようとして確認する。
彼の指が何か変。
「ちょっと、これ何?」
「ん?ゴム被せてあるから」
この人、今までどんなHしてきたんだろう?
いつの間にか、ベンチの上にM字開脚して指を出し入れされている。
彼の指も長いので、奥までスルスルと責められた。
全く抵抗できない気持ち良さ。
動きが止まって、見つめられる。
「ねえ、帰ったらまた彼と付き合えそう?」
「え?」
「君の負担になっているの、彼なのじゃないの?」
「そう、...かも」
また仕事することも不安だった。
彼氏のことは忘れていた。会ったら、またいつも生活に戻れるのだろうか。
お互い励ましてきたけど、結局、飲みに行ってセックスする関係。
またタバコ吸って、遅くまで働く生活に戻ることを思い出して落ち込む。
彼氏のこと思い出しただけで、この気分。
「今、電話して別れてよ」
先輩は私のカバンを引き寄せた。


125 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 11:42:38 ID:SKiRXSC30
彼氏はまだ働いてる時間。でも、電話には出れるはず。
「疲れたからアナタとこれ以上は付き合えないと謝れば、理解してくれるよ」
先輩には彼氏の話もたくさんしたので、性格は大体は分かっているのだろう。
繋がった電話で、世間話を少しする。
「ぁっ...」
彼との話が和んだ感じになったとき、先輩は私の中に入った指を少し動かした。
電話してるに...、早く別れ話を切り出すような催促だった。
話してる最中も指が蠢く。
いじられて息が切れたとき、彼氏から泣いてるのか心配された。
本当にゴメン。別の男に弄ばれているとは言えない。
理解ある彼氏で、あっさりと別れを了承してくれた。
もしかしたら、もう私のことは良かったのかもしれない。
最後に言われた言葉。
「がんばれよ」
調子悪くなってから聞くと吐き気がした言葉は、別れた後なら素直に聴こえた。
電話を切ると、急に指が早く動き出した。
「やめて...」
何か出そうな気がしてきた。
「ぅぅ...でちゃうよ...」
「出せよ」
命令口調に、目を見開くと本気で腕を動かす先輩の姿。
ブシュっと何かが出るのが分かるほど、潮吹いた。
3回程出て、指を抜いてくれた。
息切れする中、滴り落ちる液。
「何これ?漏らしたの?」
潮吹きは聞いたことあったけど、初めてのことで動揺した。
「気にすることないよ。ちょっと待っていてね」
先輩は車の方へ向かい。トランクからバッグを出してきた。
私は姿勢を戻し座る場所を移動する。
ベンチの下には水溜りができていた。
次に座る人、ごめんない。



126 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 11:55:03 ID:SKiRXSC30
先輩は戻ってくると、バッグからタオルとTシャツを出す。
「和香、脱いでこれ着て」
初めて名前で呼ばれた。
「こんな所で?」
「誰も来ないよ」
そういってすでに半分は脱げている服を強引に脱がす。
先輩と二人で、Tシャツだけになり、脱いだ服や貴重品は再びバッグに入れて車へ。
休憩所にタオルとキーとサンダルと靴。
二人で雨の海岸に向かう。
雨に打たれて、濡れる髪が気持ち悪かったけど、全部濡れると気にならない。
そのまま手を引いて波打ち際まできた。
暑い夜だけど、足に当たる波は冷たい。
「入るの?」
「すぐ慣れるよ」
そういって、私を突き飛ばす。
「キャッ!」
あっさりと倒れこみ、塩水に浸かった。
さらに先輩は私を抱きしめるというよりも、体を抱えて海に沈めようとする。
顔が濡れるのはイヤだったけど、一回濡れたらもう吹っ切れた。
髪も顔もびしょぬれになって、どうでも良くなる。
二人で浅瀬で戯れていた。
そのうち、シャツは脱がされて砂浜に投げられた。
遮るもののない海。裸で入る開放感。
彼の手は体中に伸びてきたけど、Hな感じはせず全く気にならない。
しばらくして疲れたので、波打ち際よりちょっと上の雨でどろどろの砂浜で大の字に寝る。
二人でどちらが体が柔らかいか、足広げるのを自慢してた。
潮が満ちてきたのか、波の音が近づいてくる。
足先には波がかかるようになってきた。
上からは雨。
髪の素肌も泥だらけになって、気持ち良かった。
海で泥を落とし、砂だらけのシャツは着れないので申し訳程度に前を隠して車の方へ向かう。
来た道の途中にあった、波消しブロックの影でキスされた。



127 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 12:32:56 ID:SKiRXSC30
潮の味のキス。
ほんとにしょっぱい。
そのまま、舌が入ってくる。
キスも上手い。
私も硬くなった先輩のを握った。
やっぱり長い。
触っていると、さっき自分が入れられていたことを思い返して濡れてきた。
キスを終えると、先輩は波消しブロックから何かと手に取る。
手の中にはゴムが一袋ある。
「なんであるの?」
「来る時に置いたから」
段取りの良さに驚いてるうちに、後ろ向かされてコンクリに手を置く。
また立ちバックで入れられた。
これまでした人で、バックや騎乗位を上手く続けられらた人はいなかった。
私の身長と合わなくて、バックは抜けてしまう。
騎乗位もしばらくするとすぐ抜けた。
彼氏からは、入り口を中の形が人と違って抜けやすいのかもと言われた。
てっきり、できないものだと思っていたけど、長さと身長差の問題のようで、先輩のは抜ける様子もない。
また、ゆっくり責めてくる。
胸に手が伸びてきて優しく揉んでくる。
「ユニホームがパツパツになっていて、あの胸を揉みたいと思ったよ」
そんなこと思っていたんだ。
「いつから大きくなった?」
答えたくないので、無言でいたら奥でグリグリと突かれた。
思わず漏れる声。
「いつから?」
あっさりと吐いてしまった。
そのうち、質問責めにあう。
「何人としたことある?」
彼氏の話しかしたことなかったので人数は減らした。
「二人目です」
ガンっと突かれて、もう一度質問される。



128 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 12:43:05 ID:SKiRXSC30
「うそでしょ。何人?」
「3、4人かな」
最初の人は上手くできないまま別れたので、人数にいれていいかどうかわからないけど、
正直に言わないとおかしくされる。
そんな感じで、男性遍歴を初めてから一人一人話した。
一番感じたことあるセックスの内容も聞かれた。
外でしかことあるかどうかは何度も確認してきた。
本当に初めなのに、信じてくれなくて、何度も焦らされたり奥まで突かれたりして苦しかった。
質問が終わった頃、だんだん動きが速くなってくる。
「声...ガマンしないで。波の音もあるし、雨で誰もいないから」
そういって、私の口元を抑える手を外された。
さらに深い奥を力強く突かれる。
「ハグぅぅッ!あああぁ!」
誰の声?
壊れるのがわかる...。
一瞬、自分の声とは思えない響きが聴こえたけど、連続して突かれてもう一度、同じ声が出る。
頭の中、真っ白。
ケモノみたいな声が出てる。
格好もケモノ。人間から動物に帰ったみたいだった。
雨の日の声は響かない。その代わり、自分の中から発せられる声の大きさだけが聴こえた。
そして、自分の腰に添えられる手と、力強くぶつかる振動、快感。
信じられないくらい、大声出してた。
全く色気のない声。
途中止めたりされて、恥ずかしいことを大声で言わされた。
「ここどうなってる?」
「ちがうでしょ。和香のマ○コに俺のチ○コが入ってるって言ってよ」


129 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 12:53:54 ID:SKiRXSC30
「マ...に、...コが入ってる」
小声早口で言って、振り向いて許して貰おうとする。
「言った!これでいいでしょ?」
でも、簡単に否定された。
「聴こえないよ」
みたいな感じで、大声になるまで言わされた。
絶頂の波は何回かきて、おしっこが出そうになる感じがした。
逃げようとしても逃がしてくれず、でそうだと言った。
「全部だしていいよ」
唐突に抜かれた。
ザバッと水が出てきた。
恥ずかしいので我慢したけどバレたようだ。
もう一度挿入される。
「我慢しないで全部だして」
「おしっこかもしれないよ」
「雨振ってるしわからないよ。全部出せよ」
また激しく突いてくる。
真っ白になってどうでも良くなった。
彼もイッたタイミングで抜かれ、バックのままで動けない私。
今度は、我慢せず出した。
彼が息を切らしながらも、体をさすってくる。
「おしっこも出せよ」
魔法にかかったようにでる。
温かい液が腿から脹脛に伝い出てくる。
勢いが増してきて、直接水が砂浜を叩く音に変わった。
中が広がったのか、いつもみたいではない。
太い蛇口からでるような感じ。
恥ずかしさはなかった。
完全に止まらず、止めるつもりもない。
力を抜いて体の中のものが全部出て行く気分になる。



130 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 13:09:14 ID:SKiRXSC30
休憩所の水道水は冷たかった。
海水と泥をきれいに落としていると、彼が車からバッグを持ってきた。
タオルで拭いて着替えてベンチに腰を降ろす。
人には言えないことをたくさん先輩にさらした。
「出るもの全部でた?」
そう言われて、すごくすっきりした自分がいた。
彼氏とも別れた。
車に乗り込みホテルへ向かい風呂に入って体をきれいに洗った。
セックスは十分にしてたけど、騎乗位を試しにしてみた。
AVとかで見て女が一番きれいに見える形だと思っていたので上手くできて楽しかった。
先輩には事情を説明すると、笑っていた。

今日の段取りがあまりに上手くできていたので、気になった。
家に着く前に聞くと、海を裸で入ることは計画していたようだ。
先輩と一緒にいると、体を使う事が多い。
体も頭も心もすっきりして、すぐに寝た。
次の日も朝から雨だったけど、苦痛はなかった。
先輩とは本当にたくさん話した。
体を使うことや、体の感覚を大切にする人で、ブランド品にも独特のこだわりがあった。
話せば話すほど、その哲学を知りたくなった。
変わったことを話すので、前の彼女には呆れられたらしい。
休職の期限が、あと一週間。
先輩の休みも最後の日、喫茶店で話しをした。
そろそろ仕事を辞めるか休職して、1年ほど海外旅行に行く予定だという。
バックパッカーで、何回か海外には行った事あるらしい。
一緒に来たいならいいけど、責任はもてないと言われた。
危ないとか、お金の問題、結婚とかの問題とか、いろいろ話された。
好きだけど、今、私と結婚できる決断まではできないという。
軽くショックを受けるけど、先輩はこんな人だ。



131 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 13:31:48 ID:SKiRXSC30
帰って来て一緒に生活するとなると、別の話しになるので、結婚を前提として連れて行くわけにはいかない。
私の仕事は辞めることになる。
君の人生そこまで、責任は持てない。
決断は君に任せるけど、一緒に行くなら歓迎すると言われて、別の話題に移った。
両親には絶対反対されそう。
でも、後先考えることなく行動しようかと思った。
一応、両方の両親と話し合いということまでになった。
私の両親から口約束でもいいので、婚約はしてくれということで納得した。
先輩の両親も少しは心配したが、先輩のことを信頼しているのか、勝手にさせていた。
今回は予算もあるので、イメージほど変なことにはならないと何度も言われた。
海以来、Hなことはされてない。
旅行すると、決めたのは先輩と一緒にいて、気持ちよくなりたかったことも大きな理由だった。
会社を辞める手続きと仕事の後片つけで、東京へ行く。
部屋を引き払う時、片付けにきてもらった。
午前中には荷物を運び、午後から何もない部屋で2回目のセックス。
久しぶりで早くしたかった。
最初に胸寄せて、両方の乳首を合わせてベロベロと舐められた。
胸だけで頭おかしくなる。
長いフェラの後は、私から動くように言われる。
最後には攻守交替していて、お互いの脚をジャンケンのチョキとチョキを90度ズラして合わせるヘンな姿勢で入れられていた。
先輩のも私のもどうなってるか良く分からない。
とにかく中に強い刺激がある。
早く動けないみたいで、イかない。
ずっといれられたまま。
たまに、動きが止まると先輩が足の裏で、私の胸をなじったりしてくる。
そうかと思えば、私の脚を抱きかかえるようにしたり、優しく触ってくる。
足蹴にされる胸、脚を抱きかかえてくる優しさの両方に感じてしまう。
そのうち、さらに奥の子宮の入り口を突かれて、果ててしまった。
何も敷いてない、冷たい床が気持ち良かった。
夕方に管理人が来るまでの間、窓開けて換気。
帰りの電車では、中に何か入ったような異物感がずっと抜けなかった。


132 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 13:42:26 ID:SKiRXSC30
トイレでは中が広がっているのが分かった。
壊れた蛇口みたいにおしっこが出てくる。
凄く敏感になっていて、思わず一人でしそうになった。
隣りの席の彼には、小声でこれまでどんなHをしてきたか聞いた。
以外にも、経験人数は1人。元カノはあまり性欲はないようで、そのうち疎遠になったようだ。
性格だけでなく体の相性は大切だと何度も言われた。

先輩からは体の感覚を上書きされた。
特にセックスがそうだった。
もう、後には戻れないと感じる。
先輩は次々と私のもっていたものを壊してゆく。
今までの生活だったり、仕事や価値観や貯金。
そのせいで、ずいぶん軽くなった。
もう一度最初からやり直す。
やり直すというより、知らない別の道が現れた気分。


133 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 13:52:08 ID:SKiRXSC30
2ヶ月くらいして海外が始まる。
最初にスペインに入り東へ行ってウロウロしてた。
スペイン語の表記に全く訳わからない。
てっきり先輩は、語学が得意だと思っていたら、全然話せない。
でも、言いたいことは伝わるようで、面白かった。
英語は私の方が上手いと思っていたら、肉料理を頼んだつもりで飲み物がきて笑った。
どうも、日本人が習うアメリカ英語が変に崩れたものより、先輩の中学レベルのカタカナ英語の方が通じた。
フランスでも同じ。全く言葉が分からない。
イギリスでは、英語が主体なのでなんだか落ち着いた。
イタリア人もローマ字を発音したような英語を使う。
そのうち、私もどうすれば通じるか分かってきた。
古い町並みや、人を一日中ずっと見てたりした。
二人旅になったので、先輩が気が楽だといってくれた。
婚約していることにしたのも、いろいろ助かった。
東欧からトルコ。そして、インドに行って雰囲気は一転した。
さすがにインドはガイドつけて10日間。
メチャクチャな感じの国で、ガンジス川では川に入ってテンション最高潮。
その後、二人してお腹壊してグッタリしたままタイへ向かう。
強烈な印象を残した。
タイでは大人しくして、ベトナムで調子にのって、またお腹を壊す。
次にオーストラリアに行って先進国を感じた。
ここではバイクや車を借りてしばらくいた。
最後にハワイに行って、ちょっと豪華なホテルで締めることにした。
最初の頃は緊張して疲れやすかったけど、最後の方はずっとHなことしてた。
セックスの最中の会話。
「私の体を使って気持ちよくなって欲しい」
と言ったら、
「なんで誘ったか、わかる?体が目的だよ」
そう言われて説明された。


134 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 13:58:55 ID:SKiRXSC30
一人で旅行する予定が、急に私が現れて話してるうちにどうしても体が欲しくなって計画的に海でセックスしたこと。
旅行の話を切り出し、私が決めるまで手を出さなかったこと。
その時は、体目的だと散々言われて弄ぶようなセックスされたけど、嬉しかった。
本当に愛されているのも分かった。
生理の時は、体調に気を使ってくれて、冷たい体をずっと抱きしめて優しくしてくれた。
激しいHはあんまりしない。いつも、探るような動きを必ずしてくる。
私の体を大切にしてくれてることが分かる。
旅の中盤くらいから、フェラでイカすことができるようになってきた。
イク直前には、爆発しそうなくらい大きく硬くなる時があって、それに萌える。
後半では騎乗位でイカることもできるようになる。
フェラでイクときの大きさと硬さが、騎乗位の時もわかるようになってきて、上手く動かせるようになった。
でも、彼がイクまでには、私も1回はいってしまう。
私の連続でイキ出したときの締め付けが好きらしい。
騎乗位は憧れていただけに、大好き。


135 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 14:03:18 ID:SKiRXSC30
してるときに、私の中を解説すると言葉で責められた。
「締まってる」「ユルユル」とか、恥ずかしさで感じてしまった。
周りの人が言葉がわからないので街の中で、
「今日は犯すよ」
と、はっきり言われてキュンをなることもあった。
私がフェラする時に、背中からお尻辺りに手を伸ばして触ることが多い。
脇腹から腰のラインが好きだと、何度も言ってくれた。
フェラ中にグーで腰を軽く叩かれた時、子宮に振動がきていつも以上に思いっきり濡れてきて、びっくりした。
昔のセックスが遊びだったみたいに開発された。


日本に帰って来て、先輩は復職。
出世の見込みはなくなったといっている。
「もともと、全く興味ないので、全く関係なし」とか言ってるけど、それなりに歓迎されたらしい。
私も仕事見つけて、働いている。
力抜けたのか、がんばっても苦しくない。
家族も、元気な私を見て喜んでくれた。
先輩には本当に私の持っていたものを、一回全部捨ててくれて感謝してる。
旅行から帰ってきてお互いの家に帰るときに、
しばらく普通の生活して結婚できるか考えるよう言われた。
抱きしめる振りして力いっぱい首締めた。
「こんな体にして、そんなこと言うの?」
もう少しして、お金溜まったら結婚します。


2010年5月14日 | Category : H体験談 | Comments [1] | Trackbacks [0]
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